結婚式には写真がつきものです。
きれいに撮ってもらいたいものですよね。
ところが、日頃、写真うつりがよくないという人には
ちょっとした悩みになるかもしれません。
結婚式場選び口コミサイト「みんなのウェディング」の相談広場には
小さい頃から写りのよい写真がないと悩む女性から相談が寄せられ、注目を集めています。
まずはカメラに慣れる
半目になってしまうのはフラッシュが眩しいからなのと、まばたきのタイミングが
悪いことです。
普通のデジカメの場合、シャッターが降りる前に赤くチカチカしたときに
思いきり目をつぶり、すぐ開けてください。
フラッシュはシャッターを押す前と押してからの数秒、絶対目を閉じないように
気をつけていれば大丈夫。
目を開け続けるのが大変ならば、赤くチカチカしたときに目をつぶってしまいましょう。
レンズより少し上を見る
カメラうつりを良くするコツは「カメラのレンズではなく、レンズより少しだけ
上を見ること」「あごをひくこと」「カメラに向かってやや斜めに立つこと」が大事となります。
いろいろとコツがあります。
いまからでも練習してみるのはいかがでしょうか。
カメラに慣れることと並行して、自分が一番良く見える顔を、毎日鏡で
練習してみるのも良いかもしれません。
プロのモデルは鏡で自分の顔を研究するそうです。
よい写真が撮れるとよいですね♪


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